リアコム ─ Real-time Wireless Communication。これからのB-EARの主力ブランド。

ReaComALVO 1.9
X10BRIDGECOM X10
CPBRIDGECOM X10 COMPACT
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X5BRIDGECOM X5
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B-EAR(ベアー)とは、愛知県常滑市の業務用通信機器メーカーです(2008年創業)。全員が同時に話し、同時に聞ける「同時通話」のトランシーバー(インカム)を、ReaCom(リアコム)と BRIDGECOM(ブリッジコム)の2ブランドで開発・製造・販売しています。全機種が免許・資格・登録不要で、親機や中継器の工事なしに本体だけで使えます。建設・工事・工場、医療・介護、スポーツ(審判・コーチ)、林業・災害対応・自治体の現場で使われ、明治安田生命J3リーグやFリーグのレフェリー用通信機として採用されています。
2026年に始動した新ブランド。ReaCom は Real-time Wireless Communication の略です。1.9GHz DECT方式を採用し、2.4GHz帯が混み合う環境でも安定して通信します。B-EARはこれからReaComを主軸に進みます。
2015年に立ち上げたブランド。建設・工事・物流・イベントの現場で使われてきた、2.4GHz帯の同時通話トランシーバーです。全機種、登録・免許・資格の手続きは不要です。

過酷な現場で異彩を放つ、完全防水の同時通話機。

ヘルメットにも装着可能。X10の遺伝子を引き継ぐ小さな野獣。

頑丈で、ひっかからないアンテナ。スポーツの現場へ。

小さなボディに力を秘めた、時代が求めるトランシーバー。

子機もボタン一つで、親機と同時通話。

聞くことに、徹する。50gのラジオレシーバー。

レフェリーが監修した、スポーツ向けイヤホンマイク。
Mr. B-EAR 隊長と、見クマ・聞クマ・言クマの三熊。ちょっと不器用な4匹が、今日もどこかでひと騒動。