CASE

導入事例

B-EAR(ベアー)の同時通話トランシーバーは、明治安田生命J3リーグ(2023シーズンから)、Fリーグ(2021〜2026年の5シーズン)、JBS Leagues Premier(2026年から)のレフェリー用通信機として採用され、日本サッカー審判協会(RAJ)・駒沢サッカークラブとパートナーシップを結んでいます。

公表しているものだけを載せています。 建設・工事、物流、医療・介護、林業、自治体の現場でも使われていますが、 お客様の事情により社名を出せないものは掲載していません。 似た条件の事例については、お問い合わせいただければお話しできる範囲でお伝えします。

スポーツ/採用

明治安田生命J3リーグ

2023シーズンから、レフェリーコミュニケーションシステムとして採用されています。

使用:BRIDGECOM X10 ATHLETE / VoiSniper Advance
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スポーツ/契約

Fリーグ(日本フットサルリーグ)

2021年から2026年までの5シーズン、オフィシャルサポートカンパニーとして、全試合でレフリーが使う通信機に採用されました。

使用:BRIDGECOM X5 / VoiSniper(2021年の発表時点)
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スポーツ/採用

JBS Leagues Premier(ビーチサッカー)

2026年4月、日本最高峰のビーチサッカーリーグで、レフェリーと大会運営スタッフ向け通信機器のオフィシャルサプライヤーに就任しました。風・歓声・砂といった環境です。

用途:レフェリー・大会運営スタッフ向けの通信
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パートナーシップ

日本サッカー審判協会(RAJ)

2023年11月下旬にパートナーシップを締結しました。Fリーグ全試合、J3リーグ全試合などへの導入実績を、お知らせに記しています。

出典:B-EARのお知らせ(2023年12月11日)
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パートナーシップ

駒沢サッカークラブ

2024年4月にパートナーシップを締結しました。主に中学生年代にサッカー・フットサル・審判員の指導を行うクラブです。

出典:B-EARのお知らせ(2024年4月15日)
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展示・実証

騒音・振動対策展

2025年・2026年に出展。100dBを超える環境での通話を、来場者に実機で体験いただきました。

展示:BRIDGECOM 全機種 / ReaCom ALVO 1.9