リアコム ─ Real-time Wireless Communication。これからのB-EARの主力ブランド。

ReaComALVO 1.9
X10BRIDGECOM X10
CPBRIDGECOM X10 COMPACT
ATBRIDGECOM X10 ATHLETE
X5BRIDGECOM X5
LTBRIDGECOM LT
R2BRIDGECOM R2
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必要ありません。B-EARの同時通話機はすべて、工事設計認証または技術基準適合証明を受けた小電力の無線機です。開局の届け出も、資格者の配置も要りません。買ったその日から使えます。
要りません。B-EAR製品は、本体だけで通話が成立します。電源工事もアンテナ工事も不要です。
デモ機の貸出を承っています。現場で使えるかどうかは現場でしか分かりません。台数や期間はご相談ください。
1グループで、ReaCom ALVO 1.9 と BRIDGECOM X10 系は10人、X5は5人です。グループ同士を中継ケーブルやベースで繋げば、同時通話数も通話距離もさらに広げられます。
電話の会議通話と同じで、全員が同時に話し、同時に聞けます。押して話す無線機は一人ずつ順番待ちになるため、危険を見つけた人がすぐに声を出せません。この差が現場では大きく効きます。
100dB程度の環境での使用を想定して作っています。騒音下では、耳をふさぐ形のイヤホンや、口元に近づけられる咽喉マイク・ブームマイクを組み合わせると通話がはっきりします。現場の音の種類によって選び方が変わるので、ご相談ください。
見通しの良い場所で、X10が最長1,500m、X10 COMPACT・X10 ATHLETEが本体のみ最長600m・中継で約900m、X5が最長300mです。ALVO 1.9は中継ベースを使えば最大3グループ・26台・約2.4kmまで広げられます。建物や鉄骨があると短くなります。
X10系は65,536通りの識別があり、同じ設定でなければ会話に入れません。ALVO 1.9はAES-256で暗号化しています。
専用の変換ケーブルを接続すれば繋げます。機種ごとに必要なケーブルが変わりますので、ご相談ください。
使う現場によって変わります。ヘルメットをかぶるなら取付型、耳をふさげないなら骨伝導や耳掛け型、大声を出す環境なら咽喉マイクという選び方です。
コネクタの形と結線が合えば使えることがありますが、動作を保証できません。アクセサリー一覧の対応表で、対応する本体をご確認ください。
機種ごとに専用の充電器があります。20台まとめて充電できる充電器もあります。台数が多い現場では、こちらの方が管理が楽です。
交換できます。本体を買い替えずに済むよう、バッテリーやイヤホンマイクなどの補修部品を供給しています。
お問い合わせフォームからご連絡ください。症状と型番、購入時期をお知らせいただけると早く進みます。
取扱説明書のページにまとめています。機種を選ぶとその機種の説明書が開きます。
台数や組み合わせるアクセサリーによって変わるため、お問い合わせフォームからご相談ください。使う現場と必要な台数をお書きいただければ、構成を含めてご提案します。
全国32社の取扱代理店、またはB-EARへ直接お問い合わせください。
お問い合わせフォームの「ご用件」で「取扱代理店になりたい」を選んでご連絡ください。
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