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現場での使われ方、製品開発の裏側、B-EARが考えていること。noteで綴っています。

できますよ、と言う人が現れた

「他に作れるところはないのか」 そう考えるようになった私は、長く付き合っていた別の取引先にも相談するようになった。

2026.11.07

画期的だから売れる?

X10コンパクトがようやく完成した。 ここまで来るのに、かなりのお金もかかった。

2026.10.31

口約束で開発を始めてしまった

大手電力会社のグループ会社から、 「一緒にオリジナルの製品を作りたい」

2026.10.27

だったら、線をなくせばいいじゃん

だったら、線をなくせばいいじゃん B-EARを始めてから、ずっと気になっていたことがあった。

2026.10.23

「この製品、いいじゃん」と言われたかった

自分が通信機ブランドを立ち上げるなんて、まったく想像していなかった。 会社を一人で起業して18年。

2026.10.19

完成していないけど、もう動き始めている。

B-EAR OS #10 B-EAR OS #09では、賢いAIより、信頼できるAIを作りたいという話を書きました。

2026.10.15

賢いAIより、信頼できるAIを作りたい。

B-EAR OS #09 B-EAR OS #08では、必要な記憶を必要な時に取り出せなければ、覚えていても意味がない、という話を書きました。

2026.10.12

覚えているだけでは、相棒とは言えない。

B-EAR OS #08 B-EAR OS #07では、B-EAR OSに何を覚えさせるのかについて書きました。

2026.10.09

何でも覚えればいい、という話ではなかった。

B-EAR OS #07 B-EAR OS #06では、noteを書くためにAIと話した内容そのものが、B-EAR OSのデータになると気づいた話を書きまし…

2026.10.06

noteを書いていたら、B-EAR OSを作っていた。

B-EAR OS #06 B-EAR OS #05では、B-EAR OSに私の弱いところまで知っていてほしい、と書きました。

2026.10.03

AIには、私の弱いところまで知っていてほしい。

B-EAR OS #05 B-EAR OS #04では、私とは違う角度から考え、必要なら反対もする8人のAI、BEAR’S EIGHTについて書きました。

2026.09.30

私に必要だったのは、私に賛成しない8人だった。

B-EAR OS #04 B-EAR OS #03では、「一人の完璧なAIを作るより、違う考え方をするやつが何人かいた方が面白いんじゃないか?」と思いついた…

2026.09.25