JOURNAL

ブログ

現場での使われ方、製品開発の裏側、B-EARが考えていること。noteで綴っています。

4か月前まで、「そんなことできない」と思っていた。

B-EAR OS #03 B-EAR OS #02では、Claude Codeを使い始めて、

2026.09.22

一人で上を目指すのは無理だと思った。

B-EAR OS #02 B-EAR OS #01では、会社を始めた頃の私が、

2026.09.19

自分のことを、一番わかっていなかったのは自分だった。

B-EAR OS #01 最近、私は「B-EAR OS」というものを作り始めました。

2026.09.16

一人では観えないものを、仲間の目と耳で補う。コミュニケーションは何のためにあるのか

一人では観えないものを、仲間の目と耳で補う。 前回は、そんな話で締めくくりました。

2026.09.13

レフェリーは何を「観て」、どう判断しているのか

前回、「レフェリーは、この場所で判断しているのか。」 ということを書きました。

2026.09.09

「正しくて当たり前」の世界で、レフェリーは何を見ているのか

ずいぶん久しぶりの更新になりました。 数年ぶりに、また少しずつ書いていこうと思います。仕事を通じて出会った人や、現場で感じたこと。普段は話すだけで終わってし…

2026.09.06

現場の声をつなぐ BRIDGECOM 通信イメージ⑩ BRIDGECOM+スマートホン ― 遠隔をひとつに結ぶ

地方の建設現場。 現場と本社は数百キロ離れており、無線だけでは届かない。 さらに、オンライン会議で専門家の判断を仰ぐ必要がある。 地方の建設現場と、数百キロ…

2025.12.16

現場の声をつなぐ BRIDGECOM 通信イメージ⑨ 下水管工事 地上と管内例 ― 地下を守る声

狭い下水管の中で作業するスタッフ。 地上との距離は数十メートルでも、厚いコンクリートに阻まれ、声も電波も届かない。 狭い下水管の中。暗闇と湿気に包まれ、作業…

2025.12.16

現場の声をつなぐ BRIDGECOM 通信イメージ⑧ 港湾 ジブクレーン例 ― 死角をなくす声

ジブクレーンを使った荷役。 オペ室の片側からは通信できても、反対側の船上には電波が届かない。 ジブクレーンを使った港湾作業。 オペ室からの通信は片側しか届か…

2025.12.16

現場の声をつなぐ BRIDGECOM 通信イメージ⑦ 港湾 ラフター・クローラークレーン例 ― 陸と海をまたぐ声

岸壁でラフターやクローラークレーンを使って荷を移す現場。 船上、岸壁、クレーン操縦席。複数の場所に散らばった仲間が同時に作業している。 岸壁で稼働するラフタ…

2025.12.16

現場の声をつなぐ BRIDGECOM 通信イメージ⑥ 港湾 ガントリークレーン例2 ― 船底に届く声

深い船倉の中で作業する港湾労働者。 分厚い鉄板に囲まれ、オペ室からの声は届きにくい。 深い船倉の中。分厚い鉄板に囲まれた作業員は、声も届かず孤立している。…

2025.12.16

現場の声をつなぐ BRIDGECOM 通信イメージ⑤ 港湾 ガントリークレーン例1 ― 高所から岸壁へ

巨大なガントリークレーンがコンテナを吊り上げる港湾現場。 オペ室は高所にあり、船上と岸壁で働く作業員との連絡は難しい。 巨大なガントリークレーンがコンテナを…

2025.12.16